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とにかく億万長者を目指すなら、「年末ジャンボミニ1億円」(第705回全国)

11月24日(木)から「年末ジャンボミニ1億円」が発売されます。

「年末ジャンボ宝くじ」と同じく、1枚300円。

それでは、「年末ジャンボ宝くじ」との違いはなんでしょうか?

一等賞金は?

「年末ジャンボ宝くじ」は一等前後賞合わせて10億円という破格の賞金が魅力ですが、

「年末ジャンボミニ1億円」は、その名の通り、一等賞金が「1億円」となります。

ただし、前後賞はありませんので、注意してください。

10億円と比べてしまうと、1億円というのは少額ですが、

それでも、1等に当選すれば、億万長者の仲間入りです。

1億円あれば、

仕事を辞めるには微妙な金額ですが、

老後の心配をして節約する必要はなくなるかもしれません。

マイホームのローン等がある方も、一括返済できてしまいますね。

子供の教育費に頭を悩ませる必要もなくなります。

あなたの生活に、かなり余裕が生まれるのではないでしょうか。

誕生する億万長者の数は?

「年末ジャンボ宝くじ」で誕生する億万長者は、先日お伝えした通り、

11月24日(木)から発売開始!「年末ジャンボ宝くじ」(第704回全国)、縁起のよい購入日は?
11月24日(木)から発売開始!「年末ジャンボ宝くじ」(第704回全国)、縁起のよい購入日は?
ついに、11月24日(木)から、2016年最後の宝くじ、「年末ジャンボ宝くじ」(第704回全国) が発売されます。今...

1ユニットあたり、1等当選は1本、前後賞2本です。

それに比べて、「年末ジャンボミニ1億円」は、

1ユニットあたり、1等当選が7本もあります。

15ユニットの発売が予定されており、

全て完売となった場合は、なんと105人の億万長者が誕生します。

※売残りや増刷などにより変動します。

1億円以上の当選確率は?

「年末ジャンボ宝くじ」は、

1ユニットあたり、1等7億円が1本、前後賞1.5億円が2本の計3本です。

「年末ジャンボミニ1億円」は、1ユニットあたり、1等が7本。

しかし、「年末ジャンボ宝くじ」の1ユニットは、2000万枚、

「年末ジャンボミニ1億円」の1ユニットは1000万枚です。

1億円以上が当選する確率は、

「年末ジャンボ宝くじ」が、3/2000万

「年末ジャンボミニ1億円」は、7/1000万 = 14/2000万

「年末ジャンボミニ1億円」で億万長者になれる確率は、

「年末ジャンボ宝くじ」の約4.7倍となります。

 

どちらを購入すればいいのか?

1億円以上の当たりやすさで言えば、当然のことながら、「年末ジャンボミニ1億円」です。

賞金額でいえば、当然のことながら、「年末ジャンボ宝くじ」ですね。

どちらがいいかというのは、あなた次第です。

とにかく億万長者になりたいという人は、

「年末ジャンボミニ1億円」

の方が、おすすめということになります。

抽選日の縁起は?、縁起のよい購入日は?

「年末ジャンボ宝くじ」と販売期間も抽選日も同じですので、

こちらの投稿をご覧ください。

11月24日(木)から発売開始!「年末ジャンボ宝くじ」(第704回全国)、縁起のよい購入日は?
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抽選日はどうでもよいという方は、

以下にも同じ購入日ランキングが表示されていますので、

こちらをどうぞ!

本投稿を見てくださった方に、

どうか幸運が訪れますように。

おすすめ購入日ランキング

※当サイトのランキングでは、"仏滅"、"不成就日"と重なる日は減点していましたが、2017年5月6日より、吉日のみの加算方式に変更しました。
販売期間: 1970年01月01日(木) 〜 1970年01月01日(木)
抽選日:1970年01月01日(木)
当せん金・本数:
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