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2月22日から発売、2つのグリーンジャンボ!おすすめの購入日は?

幸運のクローバー

春の訪れとともに、今年も「グリーンジャンボ宝くじ」の季節がやってきました。

今回のグリーンジャンボ宝くじは?

今回のグリーンジャンボ宝くじは、

「グリーンジャンボ宝くじ」(第713回全国自治宝くじ)と「グリーンジャンボミニ5000万」(第714回全国自治宝くじ)という、2種類が発売されます。

2月22日(水)から全国で発売となり、3月17日(金)まで購入できます。

どちらも価格は、1枚300円です。

「グリーンジャンボ宝くじ」(第713回全国自治宝くじ)

1等賞金3億円、前後賞が各1億円、1等・前後賞を合わせて5億円!

発行ユニット数は、14ユニットを予定しており、1等が14本、前後賞が28本。

1等の当選確率は、1千万分の1(14/140,000,000)となります。

ちなみに年末ジャンボ宝くじの当選確率は2千万分の1でしたから、

グリーンジャンボ宝くじは、年末ジャンボ宝くじより1等賞金が少ない分、

当選確率は年末ジャンボ宝くじより、高くなっています。

特別賞として「春のつぼみ賞」1万円が設けられており、

春のつぼみ賞の当選本数は、28万本(1000枚に2枚の当選確率)となっています。

「グリーンジャンボミニ5000万」(第714回全国自治宝くじ)

1等賞金5000万円、前後賞はありません。

発行ユニット数は、4ユニットを予定しており、1等が40本

1等の当選確率は、百万分の1(40/40,000,000)となります。

1ユニットあたりの1等本数が10本に設定されており、

グリーンジャンボ宝くじに比べれば、当選確率が高くなっています。

どちらを購入すればいいのか?

結局のところ、宝くじをなんの目的で購入するのかという、購入者の目的次第だと思います。

当選金額だけ見れば、5億円の「グリーンジャンボ宝くじ」の方が魅力的でしょうが、その分、当選確率が低く設定されています。

一方、「グリーンジャンボミニ5000万」は、1等当選金が少ない代わりに、当選確率を高く設定してあるわけです。

もしも、住宅ローンだけでも返済できたらいいなぁとか、

できれば家がほしいなぁと思っている方は、5000万円もあれば十分に目的を達成できます。

そういった方は、少しでも当選確率の高い「グリーンジャンボミニ5000万」がおすすめです。

とにかく億万長者になりたいとか、宝くじでも当てて仕事を辞めたい!という目的であれば、

「グリーンジャンボミニ5000万」では目的を達成することはできませんので、

「グリーンジャンボ宝くじ」がおすすめということになります。

どちらか一方を購入すべき理由

「グリーンジャンボ宝くじ」と「グリーンジャンボミニ5000万」のどちらも購入する方もいるかもしれません。

しかし、私は、その方法はおすすめしません。

そもそも、宝くじを複数セット購入するのは、なぜでしょうか?

複数セットを購入することで、少しでも当選確率をあげたいからだと思います。

両方のタイプを10枚購入するならば、

どちらか一方を20枚購入したほうが、当選確率は高くなります。

どちらか一方を購入することで、少しでも当選確率を上げることをおすすめします。

縁起の良い、おすすめ購入日は?

今回の宝くじの抽選日である3月24日(金)は、残念ながら仏滅です。

全ての人が同じ条件なので、あまり気にする必要はないですが、

わたしは、抽選日の縁起がよくないとき、購入枚数を減らすようにしています。

さて、肝心の購入日の方ですが、

縁起の良い吉日が重なった購入日が、1日だけありますので、

その日を選んで購入するのがよいでしょう。

下のおすすめ購入日ランキングを確認してみてください。

このサイトを訪れた皆さんに、どうか幸運が訪れますように!

おすすめ購入日ランキング

※当サイトのランキングでは、"仏滅"、"不成就日"と重なる日は減点していましたが、2017年5月6日より、吉日のみの加算方式に変更しました。
販売期間: 1970年01月01日(木) 〜 1970年01月01日(木)
抽選日:1970年01月01日(木)
当せん金・本数:
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